|
|
|
|
|
|
09/2/19 今更ながらSuper Low Seatプロジェクトのページ追加! |
|
|
07/4/16 無敵の実用車Legacy 2.5GT LimitedのページついにOpen! |
| |
07/1/29 Engineに復活した2 代目Oil Coolerのページをやっと追加 |
| |
04/7/25 Engineに猛暑対策のOil Coolerのページを追加 |
| |
04/1/17 Modificationsに 今更ながらExteriorを追加(見 た目ノーマルだけどね) |
| |
03/6/22 EngineにノーマルROMとGIAC-ROMの差を示すダイノチャートを追加 |
| 03/6/8 CFBのページにJetta3/Vento 用CFBの写真を追加 | |
| 03/2/6 SCHRICK VGIの秘密にPart2を 追加 | |
| 03/2/2 燃費に平均速度と燃費グラフを追加 | |
| 03/1/31 日本の車社会に思うことをつらつらとColumnに書くことにしました。まずは不便なETCについて。 | |
| 01/9/3 MTB担いで富士登山を追加 (これまた重い。。) |
|
↓Latest Pics!!! (重くてすいませ〜ん) |
|
|
| 2010/01/19
このおっさんが運送業者の凄腕ドライバー。フットブレーキを使った急坂の坂道発進は、MT乗りなら練習さえすれば誰でもできると思うが、それまで乗ったことのない他人の車で、失敗の許されない状況下で、1発で乗せちゃうところが流石プロ。前回の1999年に送った時は、普通のフラットベットでの輸送だったのだが、今回は落っことさないかとドキドキしながら見ごたえがあった。 さてこれで次にJettaに再開するのは3月の日本だ。しばしのお別れに、下周りの写真を撮りまくった。 なお、右後輪のホイールが違うのは、タイヤ交換後に1輪だけバルブからスローリークしていたため。やはりアメリカの業者は侮れない。おそらく、異物をきっちり取り除かずにバルブ交換だけしたのだろう。後日、バルブ再交換に行かなきゃ。
|
|
|
| 2010/01/19
2月末の帰任に合わせ、早めにJettaを日本に送り出すことにした。今回も輸送のアレンジはここと契約し、ピックアップはNJの運送業者が、2階建てトレーラーでやって来た。いったいどうやって最低地上高が10cm位しかないJettaを上に載せるのかと思っていたら、ご覧の通り。但しいきなりこの角度の傾斜には、アプローチ・デパーチャーアングル共に少ないロードカーは登っていけないので、ワイヤレスリモコンで、段階的に角度を変えながら登って行っている。 かなりの傾斜なので、サイドブレーキだけでは止まれるはずは無く、フットブレーキを使いながら、バックで極めて狭いラインを坂道発進すると言う、高度なテクニックを見せてくれた。結構拍手もの。
|
|
|
| 2010/01/18
今日マルチンルーサーキングの休日は、Jetta搬送の前日。FUZIONタイヤの様子見とラストドライブに、近所のManhasset
Bayに出かけた。やはりタイヤは見た目通りで、すごく柔らかい。道がボロボロのNYには良いが、フラットな日本には不向きだったかも知れないが、205/50-15のチョイスの少ない今では仕方ないか。 しかしいい天気だ。後ろにはたまたまJetta IVが止まっている。
|
|
|
| 2010/01/16
Jetta搬送の日も決まり、ほぼ丸ボーズだったKUMHO Ecsta-SPTを、Wetグリップの評価の高かったFUZION
ZRiに交換した。 ついでにホイールを洗うと、1輪のバルブとリムの間からエア漏れしていることが判明。この日はすでにタイヤ屋は昼で閉まっていたため、ラバー保護剤を垂らして様子見することに。 このタイヤはBS製ながら戦うタイヤRE-01とは全く異なり、規定の空気圧(F:35PSI、R:30PSI)では、パンクしているんじゃないかと思うくらいサイドウォールが柔らかく、つぶれて見える。Wetグリップと乗り心地はいいだろうが、腑抜けタイヤだったかも知れない。
|
|
|
| 2010/01/16
久々にNHTSAのサイトを見ると、97−99Jettaにリコールが出ていた。内容は右リアタイヤがパンクした状態で高速で走り続けると、バーストしたタイヤがガソリンタックを破損される恐れがあると言うもの。確かにA3車のプラスティック製ガソリンタンクは、右Rホイールハウス内にむき出しになっている。が、パンクしたまま走り続けることは普通無いので、必須ではないとも思ったが、折角タダなのでこのリコール改善を受けることにした。 写真のRサスの左の黒い板金が、リコールで取り付けられた、ガソリンタンクのフィラーネックを覆うヒートシールドだ。このJettaも12年目に入ったが、VWディーラーに修理に出したのは今回が初めて。
|
|
|
| 2010/01/07
耐ハイドロプレーニング性の素晴らしかったKUMHO Ecsta-SPTに代わって、次期タイヤは消去法でWetグリップの評価の高かったFUZION
ZRiを選んだ。
交換までの間、久々にRE-01を履いてみた。規定の空気圧でも思ったほど乗り心地は悪くなく、意外にも角の取れたマイルドな乗り味。ただ巡航するとパターンノイズ?がうるさく、やっぱり戦うためのタイヤであったことを思い出させた。 なおこのコラードVR6用の純正ホールは内径が小さく、96年以降の288mmフロントブレーキロータ付きでは、新品パッドが付いているとキャリパがリムに当たる。今回はH&R製のセンタリングリップのついた8mmスペーサを着けてこれを回避。
|
|
|
| 2010/01/01
VW乗りな皆様、あけましておめでとうございます。
新年ぽくない写真ですが、今年は帰国も決定し、予備パーツの調達を始めたところ。純正バッテリーが5年経過時点で爆発し、Optima
34Rに交換してからの5年間、真冬のSki場でも力強く役目を果たしてくれた。今度は予備としてワンサイズ小さいOptima
35をAmazonから買ったら、何と梱包不備で見事に割れていた。電話してRefund(返品)を要求すると、バッテリは危険物だから返品を受け付けないとのこと。でも返金はしてくれたので、この破損したバッテリーはエポキシで補修してありがたく頂くことにした次第。
|
| 過去のTop Picsへ |
| 2009 |
| 2008 |
| 2007 |
| 2006 |
| 2005 |