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やわすぎる足回りを何とかしたい → NEUSPEED/BILSTEINショック+SofSportバネ、Eibach
Fタワーバー装着(1999/4)
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VR6にもうちょっとだけレスポンスを → GIAC−ROMに交換(1999/6)
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ホールドが良く疲れないシートを → RECARO
Style-DCに交換 (1999/?)
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高速コーナーでもっと安定感が欲しい → Eibach前後スタビ装着 (1999/10)
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NY ⇒ パナマ運河を越え太平洋を渡りはるばる日本へ(2000/1)
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コーナー入り口でのロールをもっと減らしたい → 25φNEUSPEED
Fスタビに交換(2001/5)
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コーナーでのFの重さを何とかしたい → CFBプロジェクトスタート、メンバーを募ることに(2001/6)
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軽量化の前にさらなるトルクアップを → SCHRICK
VGI装着(2002/6)
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そして念願のCFB装着・・・Fの重さが気にならなくなり峠も楽しめる快適ツアラーに(2003/5)
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夏場120℃を越える油温をなんとかしたい → SetrabオイルクーラコアをMocalのサンドイッチブロック、Earl'sのステンメッシュホースを用いて装着。詳細はOil
CoolerのページへGO!(2004/6)
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しのいサーキットで54秒代を目指してKomiVR6MT号を追走中、何と裏のシケインでテールスライドしながらコースアウト。そのまま土手につっこみ事故車に。念願の54.6秒をマークしたのとオイルクーラの効果確認(15分走っても118℃で安定)は出来ましたが、早速次のプロジェクトをスタートする羽目に。。(2004/8)
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横須賀板金で3週間と一月分の給料つぎ込んでJettaは復活しました!その後取り外したエアバック跡に93VR6のステアリングとグローブBOXつけてInteriorも復活。残るはOil
Coolerの復活と微妙にずれてる左フェンダーのチリをどうするか。。。(2004/9)
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2代目Oil
Cooler装着。USAからパーツ調達する都合上、今回はEarl'sのコアを使用。季節はもう秋だけど、これで冬には安心して低粘度オイルが使えるようになります。(2004/11)
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日本 ⇒ 再び太平洋を越えNYへ。これで太平洋を一往復(2005/06)
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セカンドカー2005Legacy2.5GTと比べるとシートが高すぎる→シートフレームを自作パーツ+溶接でスーパーLowシート化。これで夢にまで見たベスポジ獲得(2005/9)
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これまたLegacyと比べるとシフトストロークが長すぎる→B&MショートシフトKit装着、多少シフトが渋くなるも慣れればOK、ストローク長はちょうどいい(2005/9)
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またまたLegacyの250psターボパワーと較べちゃうと今ひとつパンチ不足→DSR256カムとGIAC256カム用ROMに交換し、VR6の全域パワーアップ達成(2006/6)
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8年使ったNEUSPEED
BILSTEINダンパーの減衰力低下が感じられてきたので、3年前に買っておいた、BILSTEIN
PSS9コイルオーバーキットに交換してみた。NYのぼこぼこの道にはちょっとバネレートが高すぎるが、F倒立ストラットがもたらす剛性が、回り込むコーナーでの接地感向上をもたらした。ただハンドリング面では、05Legacyと較べてステアリング中立付近の遊びの大きさが気になる。。 もし磨耗劣化によってガタが出てきているなら、インナータイロッドかステアリングギアBOXそのものを交換すべきか?それとも新車時からこうだったのか?確認する術は交換してみるしかない。。(2007/6)
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Jetta
Renewal Project実施。高回転で2速にシフトすると必ずギア鳴りする02Aトランスミッションを、Eurospec 02J
カスタム6MTに載せ換え。ステアリング中立付近の緩さが経時劣化か実力か見極めるため、ステアリングギア周りを新品VW純正部品と交換。ボロボロになっていた右ロアアームブッシュをロアアームごとOEM品と交換。サブフレームの錆落としとPOR-15による塗装。(意図的にスポット溶接の隙間に
も塗りこみ剛性アップを狙う) アルミ製ロアアームブレースの装着。フロントエンド
を外したついでにオールアルミラジエターに交換。物量と半年の歳月をかけ、シフトが楽しいまともな車に。
(2009/9)
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NY ⇒ パナマ運河を越え太平洋を渡り
再び日本へ旅立つ(2010/01/19)